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Blogを作りました

走ったり、献血したりする、趣味のブログを作りました。週末の行動記録みたいなものです。

おそらく、新しいブログばかり更新して、こちらはあまり更新しなくなるでしょうか。ちょっとまだその運用方針が決まっていないので、なんとも言えませんが。InstagramやTwitterとの連携、その他諸々、JUGEMよりもlivedoorの方が、私にとっては使い勝手が良さそうです。そんなところにもブログを新しく作った意図があったりなかったり。

 

週末時々走る時々献血 http://friday-neko.blog.jp/

【「吉田軽春」は愛称です】に改題しました。

 

2018/10/21更新

わたしの生態 | comments(0) | -
やきとれない日々

しわーっす。

結局、さしてやきとりを食べることもなく12月をむかえてしまいました。12年ぶりの酉年だというのに、やきとれない日々を悶々と過ごしてしまいました。大いなる反省です。

 

仕事はようやくペースを掴めてきました。プライベートでは6月から月1,2回マラソン大会に出て、フルマラソンも先日初めて経験して、と充実した市民ランナーライフを送れています。また、先月から新しくボランティア活動もはじめました。単調な日々ではありますが、少しの刺激もありつつ、夢に見た穏やかな暮らしにようやくたどり着けた感です。

何者かになりたくて尖った自分であらんと苦しんだ20代。病気にもなりこのままではいけないと、いろいろなものを捨てて力を抜いて、仕事も頑張りすぎず、身の丈に合った生活を送り始めた30代はとても幸せになれる予感です。キーワードは「平凡」だったり、「仕事のできない人」だったり。「特別じゃない自分」、「かっこよくない自分」を受け止めることが幸せになることへの始めの一歩だったのかもしれません。

 

何も持たぬ自分に気が付けたので、家庭を持ちたいと、そんな気持ちです。年の瀬の私。

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日々の雑感

別にブログの存在を忘れていたわけではありませんが、仕事だなんだと、落ち着かない日々を過ごしていました。心の不安定さは相変わらずで、急低下することも何度かあったり…。もう少し穏やかな心で、余裕のある生活を送りたいと思っていますが、なかなか現実は厳しいもので。

心地よい音楽と、美味しい珈琲と、穏やかな風と、澄んだ青空と。欲しいものは決して多くもないけれど、なかなか思う通りに生きることは難しくて。掴めそうで掴みきれず、大切なものはだいぶ遠くに離れていってしまっていることに後から気がつくような、そんな日々です。

明日は今日よりも幸せでありますように。

わたしの生態 | comments(0) | -
2017年スローガン

2017年が始まってから、既に四半期が過ぎてしまいましたが、ブログタイトル下にあるスローガンが2016年のままでした。年度初めのキリの良いところで、改めました。今年のスローガンはこれです。

 

「今世紀最大の旨味したたるやきとり愛」

 

酉年です。ここまでの3ヶ月間、やきとりを食べる機会にあまり恵まれていませんが、心新たにして、やきとりを美味しく頬張るべく生きて生きて生きます。(金銭的な意味で)やきとり屋さんに行けるよう、まずは就職します。脱無職!

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血の話

今日は仙台の街まで出る用事がいくつかあったのですが、まとまった空き時間ができてしまったので、アエルにて今年度初の献血です。毎度のことながら成分献血での協力になりますが、ここ数回「多めに採る」よう依頼が続いています。通常の成分献血より時間がかかり、特に後半は身体が冷えてしまったり、とちょっと辛いこともありますが、少しでも世のため人のためになるのであれば何のそのです。

これといって理由もありませんが、去年、抗うつ剤の服用を辞めた頃から、毎月のように献血ルームに行くようになりました。この調子だと今年の夏頃までには30回目の献血もできるでしょうか。ちっぽけな人間が誰かのためにできることなんていくらもありませんが、自身の血液が誰かの明日のために活かされるのであれば、自身が存在することにも価値を見い出せるわけでして。そんなことを考えていると、何かの折に、献血行くかなー、と心が自然と献血へと向かってしまうから不思議なものです。

健康でなければ献血はできませんから、自然と日々の暮らしの中でも健康管理には最低限の気遣いをするようにもなります。野菜だってお肉だってしっかり食べなくてはいけません。適度な運動も大切でしょう。十分な睡眠も必要でしょう。当然ストレスだって溜め込んでしまえば、心の病になり献血どころではありません。ストレス発散しつつ、心の健康にだって気をつけるようになります。誰かのためにしたはずの献血が、己の心身を健康に導いてくれるきっかけとなっているなんて、素晴らしいことこの上ありません。Oh, happy!! Yes!! Yes!! Yes!!!!

…と、ダラダラと献血についての思いを綴りながら、次回の献血に向けてのモチベーションを高めるのでした。

血を抜く日々 | comments(0) | -